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守护甜心之皇家之恋 第十一章 纯洁的歌声_2000字

时间:2020-08-04     阅读: 次     作者:admin     字号:      【我要纠错】

  夜……深……了

  公园里传出一股温暖的而又甜美的歌声~~~

  是谁呢?~~~~~~~~~~

  雪泪一听着歌声,立刻穿上衣服,跑出她住的豪华别墅。

  歌:

  悲しみにつぶされそうでもそんな颜はやめて

  (即使将要被悲伤击溃也不要摆出这副表情)

  お饰りのcheapのprideは舍ててしまおう

  (表面装饰的廉价自尊把它全丢掉吧)

  太阳の下で瞳背けずに生きて行こう

  (在太阳之下别要闭目地活下去吧)

  そうだよ笑いたいはしゃぎたい素直に

  (就是这样想要欢笑想要大闹率直地-)

  感じられるまぶしいhappiness

  (-感觉的到耀目的happiness)

  绝対あきらめない谁にも夺えない梦がある

  (绝对不会放弃我有谁也夺不去的梦想)

  いますぐ伝えたいつかみたいあせらず深呼吸して

  (现在立即想要告知想要抓紧不用焦急来深呼吸)

  太阳が似合うよとぴっきりの笑颜をみせて

  (太阳很适合你让我看看你那令人心动的笑容吧)

  ビルが差す四角い影にのまれそうなときも

  (即使快被投射在大楼后的四角影子吞噬的时候也好)

  恐がらず视界の向こう侧羽ばたいて行こう

  (不必害怕面向视界另一边的旁侧鼓起羽翼前行吧)

  深く伤つき泣いて泣いて疲れてもう眠れない

  (受伤太深不断哭不断哭变得疲累已无法入睡)

  悔しくて爱したい爱されたい孤独な

  (很后悔想要去爱想要被爱在孤独而-)

  长い夜も粮になるから

  (-悠长的夜里也会成为食粮)

  谁かのこと后ろ指ばかりさすなんて

  (总是被什麽人在背后指指点点)

  结局自信がない自分がないつまらない逃げてるだけ

  (结果没掉自信没掉自己变得无谓只可逃避)

  気にしちゃダメだよ最高の瞬间(とき)つかもう

  (去在意是不行的快来抓紧最棒的瞬间吧)

  glorioussunshine!

  太阳の下で瞳背けずに生きていこう

  (在太阳之下别要闭目地活下去吧)

  そうしたら女神もひがむようなkissを

  (那样的话女神也会给你偏袒般的吻-)

  ときめいてるまばゆいhappiness

  (-而心动着眩目的happiness)

  その胸の奥揺るぎなき光贯いた君こそ

  (就在那心中毫无动摇地穿过光辉的你才是)

  本当のかがやきの意味を见つける人

  (找出了真正光辉的意思的人)

  太阳が似合うよよろこびの歌をうたおう

  (太阳很适合你同来唱出快乐的歌吧赞同10|评论

  “那不是……她……吗?”雪泪想。

  雪泪跑进公园,看见一个金色长发,身穿酷酷的一身的女孩子在唱着歌。

  那不就是歌呗吗!!!!

  雪泪向她一步一步走近。

  歌声停止了。

  “你好,我知道你是亚梦,我很想你!!”歌呗。

  “呵呵!歌呗,我也很想你呀!”雪泪边说,边拥抱了歌呗。

  此时,歌呗已经退出了复活社,她在用她那动听的歌声,纯洁着世界!!!!!![本章结束]

    五年级:怜悯何必

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